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周辺案内

自然首都・只見と周辺の観光を楽しもう!

平成26年に「ユネスコエコパーク」に登録された只見町。
町の面積は、東京23区の1.2倍あり、その面積の9割以上が山林です。
そんな自然豊かな只見町と周辺の近隣町村の紹介や観光スポットをご紹介いたします。
  • [只見町]

  • [近隣町村]

  • 只見の自然を楽しむ♪

    只見は、自然と人々の共生するモデル地域として、平成26年6月に『ユネスコエコパーク』に登録されております。
    町の面積747.53k㎥は東京23区の1.2倍の広さがあり、その9割以上を山林が占めております。
    その自然豊かな只見町は、登山やバードウォッチング、自然散策などたくさんの楽しみ方がござます。
    • 湯ら里より徒歩で約20分のブナ林です。

      余名沢の森 ブナ林

      ブナ林を見たい!行ってみたい!という方におススメ‼
      春~秋まで気軽にブナ散策が楽しめます。
      山野草・小鳥のさえずり・木の実拾い・落ち葉の絨毯など、感動がいっぱい体験できます。
      特におすすめなのが、湯ら里スタッフが同行し案内する「森を歩こう♪」を開催しております。
      朝8:30~約1時間(予約制)
      あらかじめフロントでご相談の上、ご予約ください。
    • 雪食地形(アバランチ・シュート)

      雪食地形を見る

      豪雪地でもある只見町では、山々に降り積もった雪が雪崩となり、山肌を削り岩肌が剥き出しになった『雪食地形』と呼ばれる景色がご覧になれます。
      豪雪地ならではの、珍しい光景です。
    • ブロッケン現象

      只見ダムでブロッケン現象を見る

      只見町では『ブロッケン現象』と呼ばれる、貴重な光景を見る事ができます。
      見れる場所も季節や時間も限られるので、この現象は見たいと思わないと体験できないです。
      その『ブロッケン現象』ですがどういう光景かと言いますと、霧が多く発生するところで日の出や日没時の太陽を背景にした時に、自分の姿の周りに虹の輪ができて映る現象です。
      日本では「御来光」と呼ぶのでしょうか?
      実際に見るには、様々な要素が整わなければならず、その条件はというと。
      霧がでていて、直射日光が自分の背後から当たるり、それが映りだせる所があること。
      只見でいうと、7~8月の朝霧の出ている早朝の只見湖です。